カラーはnoir(黒)、blanche(白)、champagne(シャンパンゴールド)、bordeaux(ワインレッド)の4色。


斜めから見ても画像が美しく、見る方向によって画面が濃くなる、薄くなるといった色の変化が少ないIPS(In-Plane-Switching)液晶を採用しました。
ワンセグ映像を録画・保存することはできません。
観やすさがアップする、明るさ自動調整
ヨコモーションの集大成ともいえる。
アドバンストモード時には、字幕が30ドットの大きな文字で表示される。

Symbian OS
3.1インチ 240×432ピクセルのISP液晶
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

ミュージックキーとサイドキーの組み合わせによって、開かなくても立派な「ミュージックプレーヤー」になっている。


斜めからでもキレイな映像が楽しめるIPS液晶採用
目覚まし代わりにワンセグを起動可能。
ミュージック専用チップを搭載したことにより、約30時間の連続再生を実現。
WMAファイルの再生向けに専用チップが搭載され、最長約30時間の音楽再生が可能。
F904iではフルブラウザに縮小機能が用意され、縮小モードに設定すると、800×600ピクセル相当のPC向けサイトをスクロールなしに見ることができる。

レスポンスはまあまあ。グラフィカルなメニューを使ってる割にすぐ反応する。
カラーはnoir(黒)、blanche(白)、champagne(シャンパンゴールド)、bordeaux(ワインレッド)の4色。
ライフスタイル設定は指定した曜日や時間などに応じ、待ち受け画面やメニュー画面などを一括変更するトータルコーディネート設定。マナーモードなどのON/OFFを時間ごとに自動的に切り替えることができる。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
「MENU」キー⇒「1」「3」キー⇒「決定」(選択)キー⇒グループ名の入力画面で「グループ」を削除し「タワー」と入力⇒「決定」(確定)キー⇒「電話帳」(登録)キー⇒「スペシャルモードに設定しました」と表示され、設定完了。
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

表示フォントを「ゴシック」と「リュウミン」(明朝体)の2種類から選択できる。


見やすさ、美しさを追求した、ワンセグケータイ
使いたい機能をすぐに呼び出せるヨコモーション
明るい場所では輝度がアップ、暗い場所では輝度がダウンするので、さまざまなシーンに合わせていつでも最適な明るさ
WMAファイルの再生向けに専用チップが搭載され、最長約30時間の音楽再生が可能。
ヨコモーションは、ディスプレイを90度傾けると、一般的なケータイスタイルのまま、表示が横向きのユーザーインタフェースに切り替わる機構。

Symbian OS
3.1インチ 240×432ピクセルのISP液晶
ライフスタイル設定は指定した曜日や時間などに応じ、待ち受け画面やメニュー画面などを一括変更するトータルコーディネート設定。マナーモードなどのON/OFFを時間ごとに自動的に切り替えることができる。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

製品を購入したばかりの状態では、ディスプレイを右に傾けるとワンセグが起動、左に傾けるとカメラが起動してすぐに撮影できる状態になる。


また、字幕表示は画面の見やすさで好評のアドバンストモードにも対応。
フルワイドQVGAでビデオクリップを楽しめる
見やすく多彩な情報表示
テレビコマーシャルはキムタク。気合が伺える。
F904iではフルブラウザに縮小機能が用意され、縮小モードに設定すると、800×600ピクセル相当のPC向けサイトをスクロールなしに見ることができる。

ワンセグとミュージックプレーヤーの起動に時間がかかる。
最大解像度の1500×2000ピクセル、1200×1600ピクセルでは、縦長の画像として記録される。
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
回転するディスプレイを支えるアーム部分に3つのLEDが内蔵されている。LEDを左右へ流れるように点滅させる設定も可能。
サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

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明るい場所では輝度がアップ、暗い場所では輝度がダウンするので、いつでも最適な明るさの映像を楽しむことができます。
ワンセグ鑑賞に最適なスタイルなのはもちろん、カメラ撮影や、フルブラウザ閲覧などにも便利です。また、すべてのキーをタテ画面時と同じように操作できるのも大きな特長です。
どこから見ても画像が美しく、見る方向によって画面が濃くなる・薄くなるといった色の変化が少ないIPS(In-Plane-Switching)液晶を採用
カメラ機能はオートフォーカス付きの約320万画素CMOSカメラ。
富士通端末として初めてワンセグチューナーを搭載。

904iシリーズからはワンセグ機能は特別ではないとの理由でTVは付かなくなった。
最大解像度の1500×2000ピクセル、1200×1600ピクセルでは、縦長の画像として記録される。
ライフスタイル設定は指定した曜日や時間などに応じ、待ち受け画面やメニュー画面などを一括変更するトータルコーディネート設定。マナーモードなどのON/OFFを時間ごとに自動的に切り替えることができる。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。
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